ワールドアリーナ 雑記

SWC2019 振り返り Aグループ編

更新日:

●田中翼 選手VS たくぞー10選手

トーナメントA 一回戦・第一試合

たくぞー10(先行)
プレバン:アルタ
①バステト②Banセアラ・水猿③ヴェルデ・ジョセ
⇒剥がし2・ゲージ2・アタッカー3

田中翼(後攻)
プレバン:元姫
❶ヴァネ・フラン❷Banダイアナペルナ❸トリアーナ
⇒回復3・盾割り1・アタッカー3・免疫2

【ピック】@どのキャラのメタか・ピック誘導要素

①バステトは田中翼選手の得意とする火アーク・バステトを抑える形
❶バステトBANされた時用のファースト
⇒バステトからの剥がし盾割りへの警戒
②ダメージソースの確立:バステト水猿セアラで1体落とすムーブ
❷ダイアナ・ペルナはダメージに対してのフォローと水猿セアラを落とせるアタッカーとして選出
③剥がし1体だとセアラ腐るため、火2に対して属性相性の良いジョセ
❸初手剥がし起爆に対抗でき、水に対抗できるトリアーナ

【プランニング】@勝ち筋とBAN
たくぞー10:初手バステト、水猿orジョセで剥がし、セアラでヴァネを狙う
優先的に倒す順序が火属性になるのと、回復手段がなく短期決戦型のためダイアナBAN
セアラが落とされるのも織り込み済で水猿火力振りでその場合はペルナ集中狙い

田中翼:ダイアナ,トリアーナBANは見えている
たくぞー10選手に免疫がないので、ヴァネペルでヴェルデをまず落とす
トリアーナBANでヴァネを速攻で倒されるのが負け筋のためセアラBAN

【試合展開】
たなつばさんのフランが動いた後、
バステト⇒ヴェルデ⇒水猿⇒ジョセの行動順
水猿でペルナを落としきり、ジョセで挑発をするのが理想だったが落ち切らず。
ヴァネを剥がし挑発しにいかなかったのはプレミなのかなと思っていたのですが、
トリアーナのスキル1でバステトが寝ていたため、フラン行動前にペルナを落としきった上でフランの回復からの立て直しをされないためでしたね。(暴走した場合のリターンを考えて、ヴァネに対して剥がし挑発撃てるようにスキル1でペルナを処理)

・いかに早くペルナを処理しきれるか
・ペルナを倒される前に水猿をどれだけ削れるか
が勝負の分かれ目でした

【(推測)ルーン】@ダメージ・行動順から読み取れるルーンの工夫等
たなつば氏:フランの回復量の割りにペルナの体力がかなり回復しているので、ペルナ体力抑えめ防御振り?
たくぞー10氏:水猿の火力がかなり高めなことから攻撃クリダメ攻撃?

 

トーナメントA 一回戦・第二試合

田中翼(先攻)
プレバン:水猿
①フラン②ハトホル・アルタ③ジョセ・BANダイアナ

⇒剥がし4・免疫1・回復2・アタッカー3

たくぞー10(後攻)
プレバン:バステト
❶水パン・ガニメデ❷元姫・BANセアラ❸エギル

⇒回復1・剥がし3・アタッカー3・ゲージ1

【ピック】

①アルタの負け筋(セアラ)を潰しにいった形
たなつばさんはバステト火アークが有名なため、
連続プレバンルーンからアルタBAN⇒バステトBANを想定した上でのフランピック
❶フランをとられているため、アルタ警戒をする場合削る火力が必要なため水パンダ
フラン回されないためにガニメデピック
②アルタの負け筋(ハトホル)を取りに行った上でアルタのピック
ここのアルタピックは後のダイアナピックにつなげるためでもあり
❷剥がし爆弾の形の採用
水パンダ・ガニメデ・光姫・セアラは完成されている形
③水パンダスキル2・爆弾スタンに対応する形でのジョセ
風アタッカーを削る手段が少ないので延長にも強く固定ダメに対抗できるダイアナ
❸ダイアナBAN前提のエギル 属性相性的にはミスとも思えるエギルだけれど理由はおそらく以下

・セアラ軸のため、あくまで単体剥がし2の形は腐る可能性を考慮し変えたくなかった

・一戦目でバステトに速度リーダーフランが速度勝ちしているのはわかっているためガニメデより早い剥がし役がもう一体必要だった。(ダフニスだと脆く、ジョセ・ダイアナ・ハトホルはたなつば氏がピック済)

【プランニング】
たくぞー10氏:ダイアナBAN前提としたうえで、ハトホルは光姫+ガニメデの延長で対処。
フランを処理した後はアタッカーのジョセを倒して回復量の差で勝っていく

田中翼氏:ダメージソースを減らすのを優先し、セアラBAN
負け筋をいかに減らしていくかなので、落としやすいエギル>相殺でアルタ処理できる水パンが優先度高め

【試合展開】
初手でたなつばさんのフランが速度勝ちをしているため、
バフの量が多く光姫のスキル2・エギルで剥がせず、ハトホルを延長できず。
ハトホルが決まってしまうと、エギルを処理されてしまい勝ち筋がなくなってしまった

【推測:ルーン】
フラン(速度+10%)>光姫>エギル>ガニメデ>ハトホル(速度+10%)
この速度順、特にフランが先に行動したことが勝負を決めたかなという印象

 

●なゃなは 選手VS ゆぅううき選手

トーナメントA 二回戦・第一試合

ゆぅううき(先攻)
プレバン:フラン
①ヴァネ②エギル・ダイアナ③コヴェナント・BANダフニス

⇒剥がし4・盾割り2・アタッカー5

なゃなは(後攻)
プレバン:ジョセ
❶ヴェルデ・水猿❷トリアーナ・BANセアラ❸ローレン

⇒免疫1・ゲージ1・アタッカー2・剥がし2・盾割り1

【ピック】

①ゆうきさんの得意とするヴァネ軸
❶ヴァネと親和性があり、ヴァネに対抗できる2体をピック
②ヴェルデと水猿にそれぞれ刺さるエギル・ダイアナ
❷エギルを見てセアラ・ヴェルデを守るためにトリアーナ
③トリアーナを見てコヴェナント・ダフニス
※コヴェでヴェルデに防御無視
トリアーナ免疫⇒ダフニスのスキル3で処理
免疫なし⇒エギルでヴェルデのゲージダウンの択を迫るため
❸剥がし2の形にするためかつ
ダイアナ・エギルを抑えるためのローレン

【プランニング】
ゆぅきさん:速度リダ、初手でコヴェナントで耐久薄いヴェルデorローレンを落として
回転力落として速度リダの優位性でアドをとっていく

なゃなはさん:ローレン+水猿でゲージコントロールしつつ
ヴェルデの回転力でアタッカーのエギル・コヴェを落としにいく
ダイアナの処理はセアラかローレンの盾割り+ヴェルデ

【試合展開】
初手コヴェナントでローレンの耐久ギリギリまで削ったのが大きい。
ローレンを落とされるのを承知でダイアナ人型を維持させつつ処理する薄い勝ち筋しかなかった・
仮にダイアナを殴ったとしても、ダイアナ・エギル・ヴァネッサの3手がのこっているためしんどかったように思う

【推測:ルーン】
コヴェナント迅速クリダメ型 ヴェルデ・ダフニス・ローレン等々メタ

トーナメントA 二回戦・第二試合

なゃなは(先攻)
プレバン:コベナント
①フラン②水猿・エルーシャ③ローレン・BANセアラ

⇒免疫1・アタッカー2・剥がし2・盾割り1

ゆぅううき(後攻)
プレバン:ヴァネッサー
❶ヴェルデ・トリアーナ❷火仙人・エギル❸BANダイアナ

⇒ゲージ1・免疫1・剥がし3・アタッカー3

【ピック】

①軸としてのピック
❶フラン・ヴェルデ・トリアーナの形を警戒してのピック
②ヴェルデトリアーナに対しての水猿
フランとのシナジーもありヴェルデを止めるためのエルーシャ
❷フラン水猿に対しての火仙人と相手に風がないため
免疫剥がし、ヴェルデともシナジーのあるエギル
③速度リダとエギルに対してのセアラと、剥がし2の形にするためのローレン
❸火いないため、ダイアナ

【プランニング】
ゆうきさん:フランの免疫に対して火仙人でアドをとりにいく形
ローレン>水猿の順で処理しにいくためのダイアナ・エギルチョイス

なゃなはさん:水猿残しの場合、ヴェルデ即処理狙い
セアラ残しの場合エギル即処理狙い

【試合展開】
初手フラン暴走した時にヴェルデを狙いにいく勇気が凄い。
これによって水猿、ローレン、エルーシャで火仙人とヴェルデの解除の択をとる状況ができた
ここは火仙人解除1択だったのではないかなと思う

【(推測)ルーン】
火仙人絶望型 スキル2で水猿に強化阻害を張ってエギルで処理しやすくするため
水猿の行動の後に動くようにあえて速度遅くしていて、
水猿⇒火仙人⇒(ヴェルデ)⇒火仙人(スキル2剥がし強化阻害)⇒エギルのためにルーン調整?

トーナメントA 二回戦・第三試合

ゆぅううき(先攻)
プレバン:水猿
①ヴァネ②エギル・BANダイアナ③水仙人・トリアーナ

⇒剥がし2・アタッカー4・盾割り1・免疫2

なゃなは(後攻)
プレバン:ジョセ
❶フラン・ヴェルデ❷セアラ・エルーシャ❸BANトリトン

⇒免疫1・ゲージ1・アタッカー1・剥がし1

【ピック】

①軸のためピック
❶軸のためピック
②フラン・ヴェルデがでていて水猿をBANしているので先に剥がしアタッカーをピック
(後のセアラの牽制にもつながっているが、単体剥がしキャラを先にピックしきっている)
❷エギル・ダイアナに対して風アタッカーを出したいためセアラ
エルーシャの意図はわからず・免疫を警戒する意味ではここにローレンでも良かったかもしれない
③剥がしがないのを確認したため水仙人トリアーナとW免疫ピック
❸W免疫ピックされたため、片方をピックしてもセアラが腐る展開になるため、剥がしピック

(エギル、水猿、ジョセ、ダイアナはピック不可能)

【プランニング】
ゆうきさん:なゃなはさんのアタッカーがセアラしかいないため、
免疫を常につける・エギルダイアナが回転率高めで自分の免疫を剥がすため
切れ目を消せるトリアーナ

なゃさん:エルーシャ・ヴェルデでゲージを上げて
免疫の上からエギルを殴りにいく・ヴァネ蘇生したタイミングでセアラ爆弾で処理

【試合展開】

【1戦目】なゃははさんのプラン通りに進んでいる状況 途中で中断

【2戦目】
要所で暴走したのが試合展開で影響あった
ただ、エルーシャが免疫に対して有効な場面が少なかったので自然な試合展開だったように思う・

【(推測)ルーン】
雨師(暴走) 速度+190?
速度型で免疫の切れ目、エギルと合わせにくいという弱点を克服している

●田中翼 選手vsゆぅううき選手

トーナメントA 二回戦・第一試合

田中翼(先攻)
プレバン:水猿
①ヴァネ②BANフラン・エギル③ダイアナ・ペルナ

ゆぅううき(後攻)
プレバン:アルタ
❶ジョセ・ヴェルデ❷トリアーナ・BANセアラ❸ハルモニア

【ピック】

①ヴァネ軸のアタッカー構成
❶ヴェルデ先取と、ヴァネッサ軸に対して盾割り処理をさせないために剥がし挑発を打てるジョセフィーヌ
②ジョセヴェルデに対して有効な剥がし役もかねたエギルと、ジョセの反撃含むスキル1に対してスタンを警戒する意味でのフラン
❷今大会でよくみるヴェルデに対してのエギルにトリアーナだして守っていく形・風アタッカー選出をしたいが、ダイアナだとフランエギル+セアラの形にされることを想定してセアラ。
③アタッカー・ジョセセアラに対して殴っていけるダイアナ・ペルナを採用
❸後述

【プランニング】
ゆぅううき氏:耐久の脆いヴェルデにダメージが集中したところをハルモニアで守りつつ、ヴァネッサ⇒ダイアナと処理していく勝ち筋しかない。

たなつば氏:ヴェルデを落とせば勝ち。

たなつばさんのピック誘導が非常に上手く、ダイアナ・ペルナのゴリゴリアタッカーをラストに置くことで
ハルモニア等の回復キャラを入れないとヴェルデが即落とされてしまうのでどうしても後手になってしまった。

【試合展開】
序盤ジョセがエギル挑発暴走してダイアナスタンと仕事していくものの
ピックバン的にゆぅううき氏の火力不足感が否めず、ヴェルデが落とされてしまってから巻き返せなかった

水猿プレバンでヴァネペルに有効なエギルも含めて水アタッカーを出せなかったため、こういう場面でのリゲル・チャウ等第4の水アタッカーは欲しい場面だったかもしれない

トーナメントA 二回戦・第二試合

ゆぅううき(先攻)
プレバン:フラン
①ジョセ②BANセアラ・ダイアナ③水猿・トリアーナ

田中翼(後攻)
プレバン:ヴァネ
❶エギル・ヴェルデ❷ペルナ・BANアルタ❸レオ

【ピック】

①ヴェルデとの択だったと思うがアルタ警戒してのジョセ
❶風の誘い出しを狙ったエギル ダイアナピック誘導をしてアルタでカウンター狙い
②アタッカーのエギルに対してダイアナ・セアラピック
❷ダイアナ・セアラに対してペルナ・アルタ
③ポイントとしては火属性をださないこと・ペルナヴェルデに対しての水猿、水アタッカーをトリアーナで守りつつ、ヴェルデ・ペルナを速攻で落とす意図
❸ヴェルデとシナジーもあり風アタッカーとしてレオ・トリアーナの火力も落とす意図

【プランニング】
ゆぅううき氏:レオを出されているのでセアラBAN読み
ダイアナをフリーにするためにアルタBAN
水に有効なアタッカーしかいないのでエギル⇒ヴェルデを即落とし狙い

田中翼氏:レオを出している以上、ゲージ上昇するセアラかダイアナのBAN必須
免疫いないことと、ダイアナは最悪アルタがいるので牽制できると考えてセアラBAN
本来であれば、ダイアナを狙いにいきたいがエギルがどうしても空気になってしまっている
しかし、ダイアナさえ落としてしまえばレオによって逆転可能

【試合展開】
プランニング通りに動いたうえで、有効なアタッカー数の多いゆぅううき氏が先手でエギル落とし・たなつばさんはダイアナさえ落とせば、レオによる勝ち筋を残せる状況

展開通り、トリアーナ+ジョセvsレオの状況になり、ゆぅううきさんスタンと暴走させすぎ感はあるものの、レオにとっては3割以内にならないとダメージ有効にできずトリアーナから処理する必要があるため、暴走レオでなく吸血レオだったらわからなかった

トーナメントA 二回戦・第三試合

田中翼(先攻)
プレバン:水猿
①ヴァネ②フラン・BANヴェルデ③風パン・ハトホル

ゆぅううき(後攻)
プレバン:アルタ
❶エギル・BANダイアナ❷トリアーナ・ジョセ❸ジュノ

【ピック】

①ヴァネ軸先取
❶エギル2戦連続でとられているため、
エギルメタのダイアナを同時にピック
②ヴァネ、フラン、ヴェルデ 残りの2枠をメタ枠採用
❷火属性ピックを抑えて、風ピック(主にハトホル)を誘導
③エギル、ジョセに対しての多段風アタッカーとして風パン(ダイアナがすでに取られている為)風水に偏っているため、風2枚採用

❸風パンフランハトホルメタのジュノ

【プランニング】
ゆうきさん:ヴェルデハトホルに対しての対抗策がないためヴェルデBAN
免疫手薄のためヴェルデBANしないと風パンが一気にエギルを持っていくことになる
ジュノで風パンフランのバフを抑えつつ、風パンをトリアーナの免疫で警戒

たなつばさん:ヴァネorヴェルデBANは見えていたので火アタッカー手薄になるためダイアナBAN。脆いエギルを風パンで処理して、タイマンで負ける可能性のあるジョセを処理してしまえばほぼほぼ勝ち

【試合展開】
シンプルにエギルとヴァネッサーをどちらが先に落とせるか
これはどちらにも勝ち目があり運も絡んでいた部分があるように思う

途中ゆぅううきさんのプレイの速さは完全にゾーン入ってましたね

トーナメントA 二回戦・第四試合

ゆぅううき(先攻)
プレバン:フラン
①ヴェルデ②水猿・ジョセ③BAN風猿・ラキュニ

田中翼(後攻)
プレバン:ヴァネ
❶エギル・ダイアナ❷BANアルタ・トリアーナ❸セアラ

【ピック】

①ヴァネ、フランプレバンされているのでヴェルデ先取
❶先ほどとられたピックでもあるし、
エギルダイアナの弱点となるセアラはアルタで見れるからという理由
②ヴェルデ出しているので、火を牽制したい形
❷相手が手数系の水アタッカーによっているので耐久火力アタッカー採用
③エギルダイアナメタとして風猿 ここまではわかる。
ラキュニ採用理由はアルタ・ダイアナ・トリアーナ相手だと長期戦前提だから
おそらく回復できる火のサポーターが欲しかったから
❸免疫手薄なのを見てセアラ

【プランニング】
ゆぅううき氏:ラキュニヴェルデで回復させながら回転率高めて
多段持ちの水猿ジョセでヴェルデに火力だせるエギルを処理した後にダイアナ処理狙い

ラストピックBANで考えたいたが、たなつばさんのセアラがまだ対戦にでていなかったため、ジョセのシールド+ラキュニで耐えていくつもりでのアルタBAN

たなつば氏:水猿・ヴェルデをダイアナ・エギルで殴り
セアラの爆弾圏内に入ったところで起爆して処理・前提となるダイアナエギルの殴りを止めてくる風猿をBAN

【試合展開】
エギルでヴェルデが爆弾圏内に入りヴェルデを処理して一方的な展開
起爆するかどうかは実際難しい判断で、ジョセのシールドとラキュニで巻き返される可能性もある
前試合情報含め、ダメージ量から推測しているので、熟練した経験値がないとできないプレイングでした。

【(推測)ルーン】
セアラ 攻撃+1500付近 爆弾で17,000ダメ 一般的なヴェルデ・エギルなら残り6~7割で削れる火力

トーナメントA 二回戦・第五試合

田中翼(先攻)
プレバン:水猿
①ヴァネ②BANセアラ・フラン③ハトホル・トリアーナ

ゆぅううき(後攻)
プレバン:アルタ
❶ヴェルデ・エギル❷ペルナ・BANダイアナ❸ジョセ

【ピック】

①第1試合を同じ状況
❶ヴァルデと、ジョセではなくエギル
②エギルメタにフランセアラ
❷風アタッカーに対してダイアナ、ダイアナに有効なペルナを同時ピック
③免疫ないのを見てハトホル
攻撃手段が単発のみのためトリアーナ
❸ハトホルセアラへの牽制とフランの回復を挑発で止めるためにジョセ
(トリアーナのスキル2が誘発できればそれはそれで◯)

【プランニング】
田中翼氏:ダイアナ暴走で負け筋がどうしてもできるピックなのと
火アタッカーいないため処理に手間取るためダイアナBAN
ジョセはハトホルのスキル3⇒スキル2で止めていく

ゆぅううき氏:免疫ピックをしないのはセアラorハトBAN前提
ハトホルはジョセで対処・エギルジョセの多段でヴァネから処理

【試合展開】
エギルに免疫2ターンをとられたくなかったのもあり、初手のハトホルスキル2を抵抗されたことが試合の勝敗を分けたと思う

トリアーナでヴェルデを狙っていくのは、ゲージ量をここで下げておくとフランが先に行動できるハイリスクハイリターン策でヴェルデの反撃を引いてしまい、そこから押し切られてしまいましたね



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