死ダン

死のダンジョンについて

更新日:

今までは4分半ぐらいで事故率50%くらいだった死のダンジョンが、
(ひょっとしてこれいけるんじゃないか?)と試してみたところ
事故率10%以下、平均2分50秒にまで安定しました。

今までのpt
<雄飛、カリン、ベラデオン、ローレン、ファー>のうち1体だけ変えました。

OUT ベラデオン IN ラピス

で現在は周回しています。

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雄飛:反撃守護刃
カリン:反撃反撃元気
ラピス:反撃反撃刃
ローレン:暴走反撃
ファー:猛攻刃

行動順:ファー→ラピス→カリン→ローレン→雄飛
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ご存知の通り、死のダンジョンはボス階において時間経過とともに敵の火力があがってしまいます。
巨人ダンジョンドラゴンダンジョンのように7分台で安定といったことはまずありません。

つまり、死のダンジョンの安定=2~3分台を切ることが前提です。
デバフを含め火力をいかに通すかが求められるのですが、

7回攻撃しないと割れない毎ターン発動するシールドが厄介であるのと、
これがあるために打数を減らさない努力も必要です。

攻略ポイントは2つあります。

①多段攻撃モンスターを用意する
反撃、暴走をおさえたうえで、
スキル1での攻撃回数が5体合わせて10回超えるくらいが好ましいです。

ルシェンは最終的な高速化段階に使えますが、スキル1は単体です。
まずはスキル1が多段なモンスターをかき集めましょう。

②打数を増やすために、速度デバフ(バフ)、防御デバフを駆使する。
(自分のモンスターが死なないように回復、攻撃デバフも用意する。)

死のダンジョンの特徴として、あらゆるモンスターの速度が制限されます。

・速度デバフ、バフがなければ攻撃回数が足りずほかのデバフや回復などもできず事故率があがります。
・防御デバフはリッチを削るために加え、奪われたモンスターを早く倒すために必要になります。奪われたモンスターの処理に困っているうちにリッチのデバフが消えることが事故の要因となります。

とここまでは普通の攻略になります、この2つのポイントに加えて
自分はある1つのことを意識しています。

それは、ゲージ減少モンスターを採用すること。
つまり、ラピス、ローレン、ファーがこれに当たります。

理由は、
死のダンジョンはボスのほかに難関がもうひとつあり、中ボスでの事故率が高いです。

スキル2の連撃で防御デバフがついてしまうことによって運が悪いと
ルシェンなど火力振りしているキャラが倒されることがあります。
なので多くの人は保護をつけたりして事故が起こらないようにしています。

ローレンは光属性であるので、ターゲットになってしまうことがあります。
そのため、自分がとった攻略法はそもそもグレゴを動かさないという方法です。

ラピスのスキル1、スキル3
ローレン、ファーのパッシブによりゲージ減少することで道中が非常に安定します。

ファーはガチャからのみの入手ですが、
ローレンとラピスは今現在無課金の方でも誰でも手に入れることができます。
また、死のダンジョン以外での適正も高いので育成することをオススメします。



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